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37:名無しさん@13周年:2012/11/22(木) 10:53:31.29 ID:ZQS4SDYy0 ヤマダはひどい。
アフターが最悪最低。
保証書が付くような大きな買い物は避けてるよ。
135:名無しさん@13周年:2012/11/22(木) 11:08:17.32 ID:GkOJiTJSO »37
昔インタビュー見たけど
ヤマダは昔は凄くアフターサービス、アフターケアに力を入れてたんだよ。
が、ある時ヤマダ社長はハタと気付いた
『アフターサービスをしてもリピーターにはならないのでは無いか?』
『これは利益に結び付かないのでは無いか?』
そこでヤマダ社長は高サービスを止めて、ポイント等で客を釣ることにした。
その効果で同業他社を半分焼け野原にし、業界No.1になったヤマダは
『もうポイントは必要無い』
ってんで、ポイント付加率を落とした。
後に残ったのは商品知識の無いアホ店員と、ポイントの付かない商品と、低アフターサービスだけ。
出典: himasoku.com
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JUST DO IT NOW
acrylic painting by sa9 (220×273mm)
出典: bmfsa9artwork
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富という物は、増える物なのだよ。そのメカニズムを説明いたしましょう。
たとえば、世界に二人(A君とB君)しか人間がいないとしよう。そして、1万円札が1枚だけあるとしよう。この時点では、世界全体の富の合計金額は、たったの1万円ということになる。
最初、A君が1万円札を持っていたとしよう。B君はそれが欲しかったので、A君のために家を作ってあげて、A君に1万円で売ってあげた。その結果、今度はB君が1万円札の所有者となった。A君の手からは1万円札が失われたが、かわりに家が残った。この時点で世界全体の富の合計金額は2万円ということになります。(1万円札+1万円相当の家)
次に、A君くんは、ふたたび1万円札が欲しいと思い、B君のために家を作ってあげてB君に1万円で売ってあげた。その結果、今度はA君は1万円札と家の所有者となった。B君の手からは1万円札が失われたが、かわりに家が残った。この時点で世界全体の富の合計金額は3万円ということになります。(1万円札+1万円相当の家が2軒)
こうして、A君とB君との間を1万円札が行ったり来たりするたびに、A君とB君の手元には、様々な不動産や価値ある品物が増えていった。(つまり世界全体の富の合計金額が増えていった)
やがて、二人は良い考えを思いついた。お互いに価値ある財物をたくさん所有するようになったので、それらを担保として1万円札をもっとたくさん作ろうと。(10万円相当の財物を担保に1万円札を10枚作るということ)
その結果、もっと多くのお金が二人の間を行き来するようになり、もっとたくさんの財物が生産されるようになった。
以上です。設定にやや無理がありますが、原理は真実です。世の中の各人が「お金が欲しい!」と思い、お互いに努力し、生産し、サービスを提供し、つまりは経済活動をすればするほど、世の中全体の価値ある品物・価値あるサービス・財産、つまり富は増えていくのです。
要するに、あなたがお金を儲ければ儲けるほど、世の中全体も豊かになっていくのです。あなたがお金を儲けたということは、それに相当するだけの価値を誰かに提供したと言うことでしょう? つまり「A君に作ってあげた家」を創造したと言うことでしょう?
あなたは儲ければならない。なぜならば、それが世の中全体を豊かにすることに直結しているのだから。
たとえば、今中国が急速に経済成長し、国全体の富が急激に増えているのは、先ほどのA君・B君の営みを10億人規模で(それこそ血眼になって)やっているからです。つまり、多くの人々が「お金を儲けよう!」と必死で頑張ると、世の中の富は無限に増えるのです。
今の日本が経済的に縮んで(つまり貧乏になって)いっている理由は、多くの人々が「お金を儲けよう」としなくなったからです。
出典: zeppel
ガチャ(tumblr)からリブログされた。リアクションが282件
何が言いたいかというと、いろんな手段を試してみて(たぶんその過程でいろんな人を無意識に傷つけたり礼を失したりしているとは思うのですが)、マジで自分どうするの?どうしたいの?どうしたらいいの?と考え続けていたとき、「自分の評価を他人に預けすぎるのは良くない」という、当たり前のことに気付きました。
相手が自分を選ばなくても、自分の価値は何ら毀損されないんです。
同時に、自分だって相手のことを選んで、切り捨てたり、見つけたりしているんだから、自分が同じことをされたからといって傷付く必要はないんだということ。
しかもそういう相手にどうやったら出会えるかって必勝法は全然なくって、正直くじ引きみたいなもので、たくさん回数を引くほうが当たりには近付ける。だったら自分に「イエス」を言ってくれる相手に出会えるまで、何度でもクジを引き続ければいいんだと思えました。
100回「ノー」を言われたとしても、最後に1回「イエス」って言ってもらえれば、それでいいんです。
出典: katoyuu
ガチャ(tumblr)からリブログされた。リアクションが1,697件
新生児にミルクをあげてて、誘惑に駆られるのですよ。スマホ、見てぇな、と。
もしかしたら誰かがFacebookで「いいね」してくれてるかも。誰かがリツイートしてくれてないかな。ミルクあげてる時、ぶっちゃけ暇だし。
しかし、これはイカンのですよ。
というわけで、自分に言い聞かせる意味も込めて、トッド・リズリー(Tod Risley)とベティ・ハート(Betty Hart)の研究(http://p.tl/m8Ka-)についてご紹介します。研究者のリズリーとハートは、生後2年半までの子どもに、親の語りかけが与える影響を調査したところ、親は1時間に平均1500語の言葉を幼児に語りかけることが分かりました。また「おしゃべりな(talkative)」親(大学出や専門職が多かった)が、平均2100語を語りかけるのに対し、言語環境が貧しい親(低学歴の人が多かった)は、1時間に平均600語しか語りかけないことも分かりました。
そうすると、その差は生後30ヶ月間の累積で、おしゃべりな親の子どもは平均4800万語を語りかけられたが、不利な環境の子どもはその3割弱の1300万語しか語りかけられない、ということになるわけです。
で、リズリーとハートは、その子どもたちが学校にあがってから追跡調査をかけました。すると乳幼児期に子どもたちに語りかけられた言葉の数は、成長してからの読解力の試験の成績と、強い相関があったのです。
ここまででも結構すごい発見なのですが、更に面白いのは、彼らが「語りかけの質」に注目した点です。実はただ単に何かを語りかければ良い、というわけではなかったのです。彼らは研究の途中で、親と子どもの間で行われる会話には、大別二種類あることに気づきました。ひとつは彼らが「仕事の話(business talk)」と名付けたもので、例えば「やめなさい、危ないでしょ」「早く車に乗りなさい」等と言ったようなもの。
もう一つは、彼らが「言葉のダンス(language dancing)」と呼ぶもの。くだけた感じで思ったことを口にし、まるで大人と話しているような言い回しで話し、問いかけます。「今日は青いシャツが良い、それとも赤いシャツにする?」「ママったら、前にあなたの哺乳瓶を間違ってオーブンに入れちゃった時があったよね」というように。
実は後者の方が圧倒的に子どもたちの認知発達に大きな影響があったのでした。意外なことに「余計なおしゃべり」の方が勝ったわけです。「仕事の話」は、「直接的で時制は今、場所はここ」に限定されていて簡素すぎ、言語的「豊かさ」に欠けている一方、余計なおしゃべりに見える「言語のダンス」は、現在形だけでなく過去形や仮定形、場所もここだけでなくそこかしこであるため、言語的に非常に豊かであるためというのが彼らの分析です。
さて、私達親が受け取るべき示唆は、子どもたちは、親と喋れるようになるずっと前から、親の語りかけの影響を受けている、ということです。
更にここから社会的に重要なレッスンを導き出せます。リズリーとハートの研究は、認知的優位性の鍵が「言葉のダンス」にあるのであって、収入や民族性、親の学歴などにあるのではないことを示しています。
リズリーとハートによると、低所得労働者でも、子どもにたくさん語りかけた人は子どもの成績が非常によく、裕福な実業家でも子どもにほとんど語りかけなかった場合、子ども成績はとても悪かったそうです。
説明が長かったですが、「ながら授乳」の良くない点は、子どもの認知的発達を促す「言葉のダンス」を阻害するから、ということになります。
逆に、この僕の一語一語が、この子の心の栄養になっているのか!と思えば、たとえ反応が返ってこなかろうが、へっちゃらさ。
なんて思いながら、今日も僕はマシンガントークでミルクあげをするのでした。
「なぁ、息子よ。俺と『言葉のダンス』を踊るかい?」参考図書
日本語だと、「教育×破壊的イノベーション」(クリステンセン)に上記研究について言及があります。http://p.tl/uN6t-
出典: facebook.com
stand alone complexからリブログされた。リアクションが4,697件
知らない人についていくなと子供達は教えられる
どういう不審者がいるかは覚えきれないほど情報が垂れ流されるが、
危ない池や海などには近づくなと子供達は教えられる。
でも、子供だから、そういうところに近づいて着衣したまま落ちるのがいる。
だから、泳げる子でも溺死することがある。
交通ルールで信号を守れ、左右を確認しろと子供達は教えられる。
でも、ひき逃げされたら、どうしたらいいか誰も教えない。
自動車学校でも安全運転しろと教えるが、事故を起こした後どうすればいいかは教えない。
この日本では、親も学校も「いい学校に行け」「いい会社に入れ」ばかり言う。
でも「落ちた」ときにどうしたらいいか、学校も親も誰も教えない。
だから、「落ちた」らどうしていいかわからない。
真面目に勉強した奴ほどわからない。
「他人に迷惑をかけるな」と子供のころから言われ続けるが、
他人に迷惑をかけられたら、どうしたらいいのかは一切言われない。
出典: goffaexe
オッさんのTumblr.からリブログされた。リアクションが2,225件
1. 極度の負けず嫌い
2. 何かひと言価値を付け加えようとする
3. 善しあしの判断を下す
4. 人を傷つける破壊的なコメントをする
5. 「いや」「しかし」「でも」で話を始める
6. 自分がいかに賢いかを話す
7. 腹を立てている時に話す
8. 否定、もしくは「うまくいくわけないよ。その理由はね」と言う
9. 情報を教えない
10. きちんと他人を認めない
11. 他人の手柄を横取りする
12. 言い訳をする
13. 過去にしがみつく
14. えこひいきする
15. すまなかったという気持ちを表さない
16. 人の話を聞かない
17. 感謝の気持ちを表さない
18. 八つ当たりする
19. 責任回避する
20. 「わたしはこうなんだ」と言いすぎる
問われるコーチング力:リーダーが抱える20の悪い癖 (1/2) - ITmedia エグゼクティブ
自戒自戒自戒自戒自戒。何度でも。
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いやあ‥‥、こまったねえw
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出典: nakano
stand alone complexからリブログされた。リアクションが699件
・人間は「習慣の塊」であると理解する
・「習慣のバージョンアップ」にチャレンジする
・夢を叶えることに貢献しない時間を排除する
・後戻りできない場所に自分を置く
・目的を達成した人を徹底的にパクる
・「成功のスパイラル」を意識する
・常に「死」を覚悟する
・失敗を前提として認めない
・欲しいものを「欲しい」と本気で認める
・直観を信じる
出典: ttcbn.net
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